国際ヨガ協会

研修会のお知らせ(7/6・7/7)

110万人に避難指示が出された南九州の豪雨。
ひとまず収まったようですが、まだ油断できません。
くれぐれも用心を怠らずにお過ごしください。

いちばんの用心は、意識を“いま・ここ”から失わないことでしょう。
それにはヨガが役立ちます。

今週末も各地で生徒さんの課外レッスン、指導者の研修会が開かれます。

2019年7月6日(土)
◆九十九里支部「エリアワークショップ」(千葉県九十九里町)
2019年7月7日(日)
◆宇都宮西支部「ヨガアサナ実践会」(栃木県宇都宮市)
◆南那須支部「ヨガアサナ実践会」(栃木県高根沢町)
◆九十九里支部「ヨガアサナ実践会」(千葉県九十九里町)
九十九里支部の先生方は 今日の指導者講習「エリアワークショップ」から続きます。



そんなヨガとはいえ、一人で長年続けていると、ふと “習慣化” した動きを無意識にしていることに気づくときがあります。
むしろ 経験豊富な人がおちいりやすい落とし穴といえるかもしれません。
指導者であれば “慢心” といえるかもしれない、ある種の眠り込み。

だから、仲間が貴重なのです。
関係の鏡に映ってこそ気づける自分。
「めんどうくさい…」
もしそんなふうに感じることがあったら、“いま・ここ”にいるかどうかを自問してみましょう。

国際ヨガ協会・事務局